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対極禅レポート&お知らせ

前回、対極禅をご紹介しましたが、今回は自分自身の体験をレポートしたいと思います。



好きな食べ物は、プリン

嫌いな食べ物は、ナマコとクラゲ

でした。



⚫︎プリン


プラス

ぷるぷる綺麗

夢が広がる

卵が入っていて栄養がある


マイナス


すぐくずれる

くずれたら、べちゃべちゃになる



今まではプリンを見たり考えたら、ただうれしい、しあわせ、美味しい!ニコッと感じていました。


プリンから改めてプラスとマイナスを抽出して、それぞれになって、味わってみました。



まず、プリンのプラスになってみます。


ぷるぷる綺麗→気持ち良さが広がり、うっとりしてきます。

夢が広がる→さらにうっとり感が広がり、

卵が入っていて、栄養がある→ただのうっとりではなく濃厚で中身がある

豊かでウキウキした気持ちになってきます。


なにかすごくうっとり

綺麗で濃密で

一面に広がる感覚になりました。



次に

マイナスになってみます。

すぐくずれる→ あーあ、、ちょっとだらしない感じでなんとなく恥ずかしくなります

くずれたのが、さらにべちゃべちゃになる

→ あーあを通り越して、だらしなさの極限です

この時、気がついたのは

昔、上半身はきりっとしてるのに、なんか下半身がだらしないのよね、と女性の先輩に言われたことや

グダグダな自分と同じ波動なのかな、と思いました。

いい悪い価値判断つけず、とにかく

なってみます。


あーすぐくずれる、、べちゃべちゃ

時々甘ったるい〜となってゆくと

楽しく面白い感じになってゆきます。


さきほどのプラスのなる


なにかすごくうっとり

綺麗で濃密で

一面に広がる感覚


マイナスの

あーすぐくずれる、、べちゃべちゃ

時々甘ったるい〜となってゆくと

楽しく面白い感じ


共通するのは、

プラスもマイナスも

ニュアンスは違いますが、

なにかときめくような不思議感です


なにか不思議な食べ物

プリン種とかプリン族みたいな

不思議な生き物にすら感じてきます

摩訶不思議な気持ちになります


対極禅を通して

好物で好きだった

プリンが

自分が感じていたプリン像を超えて、

何かとてつもなく摩訶不思議な食べ物に感じられ、ゾクゾクするものに感じられてきました

こちらが食べる

対象物というのを超えて

プリンが手のひらにおさまる小さな当たり前のものでなく

プリン王国とかプリンの世界といえるような、なにか素敵なものへと変化しました。




⚫︎ナマコ


プラス

ツヤ感が綺麗

黒色が素敵

カロリーがない



想像上のナマコだけではなく、より臨場感を感じるため、写真でいろいろみて、再度だしてみました。


謎めいている

石ころみたい

シンプルな生き方

何億年でも種が生きられそう(極相に達してそう)

ツヤ感、黒色が素敵

カロリーがない


プラスになってみると、すごく禅的で瞑想的に感じられてきました。謎めいてドキドキときめくものにも感じられてきました。



マイナス

ブツブツしてる

ぬめっとしてる

見た目がグロテスク

断面が怖い

栄養がない


マイナスも写真をみながら書き出したものも追加して、なってみました。


ブツブツ、ぬめっ→ ぞわ〜とします。ぞわ〜としすぎて不思議な感じです。

見た目がグロテスク、断面が怖い→  生きている妖怪とか、寄生獣とか、まるで漫画の世界のように、ファンタジーな生き物にも感じられてきました。怖いけど、気持ち悪さをこえて、可愛く楽しい感じもしてきました。

栄養がない→こんなにこわいのに、なんの栄養もないと思うと、またすごいです。


ナマコのマイナスになると

とにかく気持ちわるさがすごくて楽しい!みたいな感じになって、

水滸伝のようなスケールの大きい摩訶不思議な気

持ちになってきました。



プラスとマイナスになってみて、

私のなかのナマコ像は

なんとなくこわい不気味ないきもの

食べても栄養もないし意味不明

と感じていたナマコ像から変化して


モノリスとか妖怪の神話とか

とても楽しい不思議なものへと変化しました。

ちょっと食べてもいいかな、という気持ちが出てきて、びっくりしました。



このように、対極禅をしてみて

自分の中の既成概念、あたりまえになっていたものの枠組みをこえて

新しい感じ方をぜひ体験してみてください!!



シャーマンは固定されたフィルターがないので、自由自在な見方ができ、そのためどこにでも立てるし何でもなれるし

人間でも動物でもいろんな存在の気持ちがわかります。


師匠は犬や猫の気持ちがわかるので、なつかない怖い犬もおとなしくなったり、

なつかない猫もなついたりします。


ぜひ対極禅で「なる」を体験してみてくださいね!


それから、

急ですがお知らせです!


ブログは、自分たちが体験したことをいずれ本にし人に伝えるするつもりで書きなさいという師匠の指導のもと、始めさせて戴きました。


そして、人の事や宣伝のことを考えず、ひたすら自分が体験したことを分かち合いたいと思って一生懸命文章を書きましたが、なんとその本がいきなり出ることになりました。


本の内容と重複することもあり、本が出るまでしばらくお別れになります。


みなさま短い間でしたが、ありがとうございました!


本が出たら、また再開します!

さようなら!

またお会いする時まで!



アルケミアメッセンジャー


永田晶子


アークの技紹介「対極禅」


こんにちは!
アルケミアメッセンジャーの永田晶子です。

今回は師匠の数々の技の中から、
「対極禅」を紹介します!

これは、アークに数種類ある統合技法の一つです。統合法は、今のアルケミアセッションの技の根幹をなしているもので、プラスとマイナスの波動をぶつけて、新しい波動を生み出す技法です。


「対極禅」では、特にひとつの対象の、プラス面とマイナス面、それぞれにフォーカスして、「なる」ことで、対象を味わって、深い知恵を発動させます。

たとえば、対象を「みかん」とします。
プラス面で「爽やかで美味しい」とすると、マイナス面「酸っぱくて寒くなる」とします。

みかんという対象から、プラスとマイナス、それぞれの要素を取り出してそれを認知し、その認知から起こる感覚を味わい続けると、
自分の中のみかん像、無意識に無自覚に感じてきたみかんというものに、再度認知の光が当たり、それを味わい続けることで、
プラスとマイナス両極のみかん像が変容していきます。

自分にとって当たり前としてあったことが、内側で変容してゆきます。
認知することで、波動が変化してゆきます。
結果、みかんに対して新しい波動がうまれます。

それは、個人がもっている自我のフィルターで無自覚に見られていた認知が変わり、波動が変化するので、これは個人のフィルターを超えた状態になり、新しい知恵が生まれてきます。

これが、「対極禅」です。

私は好きな食べ物と苦手な食べ物をテーマに、まずやってみようと思います!
好きな食べ物は、プリンです。
苦手は食べ物は今はほとんどないのですが、ナマコとクラゲは苦手です。
それぞれで対極禅を行ってみます!

皆さんもぜひ試してみてください!
次のブログで結果を報告します。


最初の一歩が最後の一歩!

さあ、みなさんの最初の一歩のお手伝いをさせてください!


「対極禅」プリント

拡大して、ご覧ください。


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Tさんの願いが叶ったお話② 〜出産、そして出産後〜

Tさんの願いが叶ったお話②

〜出産、そして出産後〜



Tさんが妊娠された後も、陣痛はひどくなく順調でした。


ただお医者さんからは働きすぎと言われていました。


そこでTさんが働かなくても大丈夫な体制を作るため、有名なアロマ協会で求人の無料広告を出した所、

多分応募はないだろうと思っていたら、たくさんの応募があり、驚いていらっしゃいました。



ちょうど「老人ホームのケア」という内容で最近レクチャーがあり、

それによって関心が高まっていて、老人ホームの仕事に興味がある、それもマッサージの経験者の方から多数応募があったそうです。


Tさんは週に5日くらい朝から夕方まで、各所の老人ホームで働かれていて、夜に自宅サロンの仕事を入れていらっしゃいます。


老人ホームでは足浴から始めるので、お湯をいれて、その度に捨てて入れ替えて、という作業もあり、また車いすの方を運んだり、結構重労働です。

不妊治療を行っている病院の先生にも、働き過ぎだから、すこし体を休めてと言われていたそうです。


Tさんが一から老人ホームでの職員の方々やそこにいらっしゃるおじいちゃん、おばあちゃんたちとの人間関係を作ってきたこともあり、ずっと現場の中心で働き続けてきました。


やはり仕事の内容がヘヴィだったり、これだけで生活していけるような収入になかなかならないというので、継続出来る人も少ない状況だったようです。


ですが、その募集で色々な条件を満たす人が何人も増えたこともあり、Tさんが出産に向けて、休める目処もたち、

現場の引き継ぎをして、人に任せられるように、体制を整えられました。


無事に妊娠もでき、8週目をすぎ、安定した状態になりました。

色々な状況も、ちゃんと出産に向けて、Tさんが休めるような流れになり、スムーズなよい流れになりました。


元々努力を最大限されて来た方なので、

「人事を尽くしてるから、大丈夫!」という師匠の言葉によって、余計な心配がなくなったことが、Tさんの本来の命をサポートしたのだと思います。



Tさんが妊娠された後も、陣痛はひどくなく順調に出産を迎えられました。



そして

出産された後、



Tさんの日記より


先週無事に退院してきました!

まだまだヘモグロビンの数値が低いため毎日点滴に通院してました。

慣れない育児をしながらの通院は結構大変で病院に行くだけでふらふら。疲れました!!

今週からは2日に1回の点滴になったので少し楽になるかな。

赤ちゃん、名前が決まりました~!

『○○』です。

○○は昼間はぐっすり眠っているのに夜はギャーギャー泣き!!

まったく眠れないという初日から、すこーしづつ生活リズムが出来てきて三時間でおっぱい欲しがるようになりました。

三時間は眠れないけど二時間を2回くらいは眠れるようになりました!

(中略)

あー幸せ!!と感じています。



Tさんからいただいたメールです

⬇️


ありがとうございます!!

先週で点滴生活から抜け出したんです❗️

だいぶ元気になりました~

○○も少しずつ成長しています❗️




出産後、Tさんの血圧が下がられ、一時的に入院されていましたが、無事退院され、よろこびいっぱいの報告を受けました。


不妊治療も長く大変だっただけに、よろこびもひとしおのようです。



師匠、ありがとうございました!

人事を尽くしているから、大丈夫、不安になるのはよくない

という

師匠のアドバイスによって、Tさんの不安感がとれ、無事妊娠できたこと、ずっと感謝されていました。



まとめ


・タイミングよく有資格者や経験者の応募者も多く、Tさんの代理で働いてくれる人が現れ、Tさんは仕事を休む事が出来たこと。


・陣痛もひどくなく、安定した状態で出産を迎えられたこと。


・出産後、ヘモグロビンが低く、入院されましたが、順調に回復されて、しあわせいっぱい感じられたこと。



最初の一歩が最後の一歩!

さぁ、あなたのその一歩のお手伝いをさせてください!


Tさんの願いが叶ったお話①

Tさんの願いが叶ったお話①
不妊治療から妊娠へ〜

今回は不妊症だったクライアントさんが、アークの当時の技によって妊娠された経緯をシェアさせていただきたいと思います。

老人ホームで働いてみようと思った時、探していたら、有料老人ホームでの募集を見つけて、出会ったのがTさん(女性)でした。

自宅でエステサロンもされつつ、その仕事を6年くらいされていらっしゃいました。

不妊の治療をずっとされている話を聞き、なにか助けにならせて戴きたいと思い、逍遥でサポートさせていただく事を申し出ました。

※逍遙(お祈りみたいなことの当時の呼び方)


1年くらい、ずっと薬を飲んだり注射をされたりされてきたそうですが、なかなか出来ないとのことで悩んでいらっしゃいました。

その事を師匠に伝えると
「大丈夫!人事を尽くしてるから。心配するのがよくない」とメッセージを戴いたので、それを伝えました。
「とても不安だったので、安心しました。ありがとうございました」と、その時とてもほっとされていました。

Tさんの場合は、男性不妊(男性が原因の不妊症)だったのですが、男性用の治療法は今はなく、結局女性側を治療するということになり、女性に負担がかかってしまうそうです。
それで、毎月の注射等、かなり辛いと仰っていました。

その話をきき、助けにならないかと思い、
師匠に戴いた冬虫夏草(万能薬ということです)を渡すと、Tさん自身がとても興味を持って自ら調べてくださり
「男性不妊にもいいのですね!ありがとうございます」と仰り、飲んでくださいました。

旦那さんの方は、サプリ的なものに抵抗があったようで、飲まれなかったそうなのですが、Tさん自身は飲んでくださったようです。

それから次の着床のチャンスは、2月頃、そしてそれが無理だったらまた半年後になるというので、今回順調に妊娠できるように、
Tさんにも「無事、妊娠できますように。子どもが授かりますように」と紙に書いていただき、
それを見ながら数ヶ月ずっと逍遥をさせていただいていました。

着床の日は、自分では決められなく、病院側の都合で決めるそうなのですが、今回は偶然、満月の日、そしてそれもTさんの親友が出産した日ということで
「今回は、なんだかうまくいく気がする。よい感じがする」
とTさんも嬉しそうに仰られていました。
満月の日が、一番着床するのによい日らしいです。

結果は、ちゃんと着床し、8週目になって、無事母子手帳ももらえました。
心拍数もちゃんと聴こえて、胎児の成長も順調で、一番つわりがひどい時期のはずなのに、ほとんどつわりも痛みもなくかったので、不思議だと仰っていました。

師匠にクライアントさんである
不妊症で苦しむTさんが、突然妊娠した理由について、解説していただきました。

一言で言うと、
妊娠、不妊治療にまつわる諸々の情動がとれたから、ということです(認知に随伴する今までの情動がリリースされ、晴れやかになられました)。


それは、師匠の一言、
「Tさんは人事を尽くしているから、あとは不安をとれば大丈夫です」
という言葉をそのまま伝えたら、
Tさん、安心して、本当に大丈夫になってしまいました。
師匠の一言で、
これでよかったんだ、
ちゃんと人事を尽くしてきたからあとは天に任せよう、と思えたとのことでした。
師匠曰く。
人事を尽くしてくれたから、
天も動きやすかったんだよ。


具体的に起こったセレンディピティーは
自分では決められない着床のタイミングが、
満月の日になり、一番妊娠しやすいというタイミングで出来た事、その日がたまたま親友の子どもの出産日と同じ日だったそうです。
Tさんもいい感じがすると仰られていました。


いい予感がわあーーとわいて、さらにオープンな状態になり、
そこに天の力が絶妙に働きました。


人事を尽くし、天に預けること、
その時に、付随する余計な情動を消してゆくことが、大事なのだと、改めてわかりました。

認知に伴う情動を(いったん)0にすると、在るべきように在れる!

その事がTさんの件を通してはっきりわかりました。


今回まとめると

・逍遙(お祈りみたいなことの当時の呼び方)で、
案件を紙に書いてもらい、それを見ながら、自分をゼロにしていったこと(事象にまつわる情動をゼロにしていったこと)

・師匠の一言で、Tさんの不安が消えたこと。
→  人事を尽くしていたので一気にセレンディップが起きた。


出産後のミラクルはまた来週に!


最初の一歩が最後の一歩!
さあ、あなたのその最初の一歩のお手伝いをさせてください!

ふわりと♡ご挨拶

まぁ、なんということでしょう!

で、有名な、お家のリフォーム番組があるそうですが、

それになぞらえて自分のことを振り返って、

before→afterを書いてみました。


【精神】


before

よく悩み、疲れ果てることが多かった。

after

なにかあってもゼロになり、悩み疲れることがなくなった。


before

よく感情をためこんで、ひとりで泣いていた。

after

感情をためこむことがなくなりオープン。

感動したり共感したとき、涙が出る。


before

なにかあると引きこもる

after

なにかあっても、いつのまにか問題でなくなり、面白くなっている


before

よくセンチメンタルになっていた

ロンリネスを感じていた

after

いつでも楽しい

どんなときもしあわせ


before

不自信とダメ感でいっぱい。ダメ感を感じてよく凹んでいた。

after

不自信がなくなりフラットになった。傷付かず、すぐ持ち直す。



【学習】


before

なかなか学習できず、同じ失敗を繰り返して、怒られていた

after

認知を学び、ひとつひとつの経験から学び成長できるようになり、怒られることがほとんどなくなった



【仕事や施術】


before

工夫が苦手で、言われた事しか出来なかった

または、全く違う事をしてしまっていた。

after

自分自身で、創意工夫できるようになった。


before

まわりをみる余裕がなくて、よく怒られていた。

after

余裕があり、自分だけでなくまわりをみて、サポートでき、怒られなくなった。


before

普通のことができないとよく注意されていた

after

なぜか色んな事ができるちゃんとしてる人に見られるようになった。


before

嫌だなとか面倒だなと思ったらしない。気が付かなく、無自覚なことも多かった。

after

自分が嫌だなとか面倒だなと感じたとき、それに気付けるようになり、率先してできるようになった。



【対人】


before

感情に左右される

after

常に一定でいられる


before

人が怖かった、特に上司などにまた怒られるのではないかと恐怖心があった

after

恐怖心はなくなり、ただこんな人なのだと理解する。とらわれなくなった


before

考えすぎたり緊張してうまく接することが出来ないと感じる事も多かった

after

相手に応じて自然と立ち振る舞えることが多くなった


before

女の子グループや集団がこわかった

after

とくになにも思わなくなった

余裕をもてる



【家】


before

掃除はしていたけど、なかなか片付かなかった

長時間かけてもあまり片付けられなかった

物が捨てられなかった


after

整理整頓が前より短い時間に集中してできるようになった



【両親】


before

よく心配をかけていた

after

同じ事をしていても安心してくれるようになった



【食事】


before

苦手なものがあった。こだわりが強かった。

特にホルモンが食べられなかった。


after

こだわりから解放され、自由自在に美味しくいろんなものが食べられる。

長年苦手だったホルモンもおいしく食べられるようになった。


まぁ、なんということでしょう!


今振り返ると

いつもなにかで悩んでいましたね。


さて、いったい私に何がおきたのでしょう?


毎日、何か特別なことをしなくても、フワリとハッピーになってしまった今の私は、

師の言葉を借りると「かつてそう在ろうとした自分に到達した」わけで、今となっては当たり前のような、ずっと前からそうだったような実感はあるのですが、

いつの間にか変わってしまったわけではありません。

これまた、師の口癖をお借りするなら「種も仕掛けもちょこっとあるヨ」ってことになるのですが、

そんな「種と仕掛け」を皆様と分かち合えたら、と思っています。


最初の一歩が最後の一歩。


さぁ、最初の一歩のお手伝いをさせてください。の